双子座のパラドクス 通常版と限定版の違い

店員Kです!

8月も月末が近付いてきたので
新作のゲームソフトも豊富になってきましたね!

来週は今週までに比べると大分新作ソフトも豊富です。

と、いうことで今回の記事では新作ソフトの一つ、
プレイステーションVitaソフトの
「双子座のパラドクス」について書いていきます。


どんなゲーム?


2013年にPCゲームとして発売された作品の
プレイステーションVita版ですね。
エンターグラムという会社から発売されます。
漂流系学園アドベンチャーとなっているみたいです。

PSVita版の違いは?


基本的な内容は同じようですが、
まず、対象年齢の違いが挙げられますね。

また、グラフィックはプレイステーションVita用に
最適化されており、Vita向けに見やすい
グラフィックになっています。

他にもトロフィー機能に対応しているので、
トロフィー集めを楽しむのも良いかもしれませんね。

通常版と限定版の違い


通常版と限定版でゲーム内容に違いはありません。
あくまでもゲームソフト+アルファがついてくるだけですね。
なので、ゲームだけ遊びたい!という場合は無理して
限定版を買う必要はありません。

限定版の内容物


限定版の内容物は下記の通りです。

・描き下ろしイラストパッケージ
描き下ろしイラストのパッケージ。
ここでしか楽しめないイラストですね。

・オリジナルサウンドトラック
プレイステーションVita版のオリジナルサウンドトラック。
ゲーム内に収録されているBGMを楽しむことができます!

限定版の特典はこの2つのようです!
比較的あっさりとしていますね。

価格差


通常版と限定版の価格差を見ていきましょう。
通常版が5980円+税、
限定版が6980円+税、
ダウンロード版が4980円+税
となっています。

パッケージ版であれば価格差は約1000円。
中身も少なめではありますが、
価格差もあまり開きがないので買いやすいかもしれませんね。

まとめ


2013年のPCソフトの移植版。
4年経っていますから、当時遊んだ方も
また懐かしみながら楽しめるかもしれませんね!

仁王 アムリタ稼ぎ ~個人的なアムリタの稼ぎ場~

店員Kです!

先日、ようやくクリアし(発売日に買ったわけではないので)
現在ミッション達成率96パーセントになった仁王。

今回はその仁王のアムリタ稼ぎの場所をご紹介します。

店員Kは攻略サイトをみたり、攻略本を読んだり
しているわけではないので、もっと効率の良い
稼ぎもあるかもしれませんが、個人的にはこれを使ってます!

というお話です。
参考までにどうぞ!


アムリタとは?


作中で、主人公のウィリアムの能力を強化するために
使うものです。敵に倒されるとアムリタを失ってしまったりと
なかなか集めるのも大変です。

アムリタを稼ぐステージ


店員Kは終盤のメインミッション、魔王の耀変で
稼いでいます。
ミッションレベル135なので、敵から得られるアムリタの
量もかなりの量で、効率的に稼げます

このステージのポイント


このステージのポイントは、仲間として
服部半蔵とお勝の2人が同行してくれることですね。
2人はとてつもなく強いので、
あっという間に強力な敵も次々と倒してくれます。

もちろん、自分が倒さなくても、ちゃんとアムリタは
獲得できるので、仲間任せでもどんどんアムリタを
集めていくことができます。

ちなみに、2人の仲間は倒されても、
近くで〇ボタンを押せばすぐに復活させることができます

ミッション帰還


そして、ミッションの中盤で、2人と分断され、
一人になるシーンがあります。
そこの祠で回収は終了。
ミッションから帰還し(ひもろぎの木を使う)、
再度最初からプレイ、という感じですね。

城突入後はウィリアム一人になり、
個人的には効率が悪いので…。

結構回収できる…


1回あたり100万以上のアムリタを上手くいけば
稼げます。
一定時間アムリタの量が増えるアイテムなどを併用
すれば、さらにアムリタの収集量が増えますよ。

自分がさらに強くなったら…


ウィリアムがある程度強くなったら、
女王の目、のステージの方がさらに効率が良いです。
ジョン・ディー倒すだけで200万アムリタぐらい
貰えますからね。

まとめ


他にも稼げるステージはあるかもしれませんが、
個人的にはここで稼いでいました。
仲間が居るのがやはり大きいですね。
で、能力がある程度あがったら、ジョン・ディーです笑

BOATBoy(ボートボーイ)感想 ~ボートレースの雑誌~

店員Kです!

競艇(ボートレース)
皆様はやりますか?
店員Kはやらないのですが、弟が好きです^^

なので、多少の知識はあると思います(笑)
側から見ると単にクルクル回っているだけにも見えますけど、
奥まで知ると、なかなか奥深いレースになっていますよね…

で、今回はそのボートレースの雑誌、
ボートボーイの感想をお送りします


どんな本?


競艇(ボートレース)の情報誌ですね。色々な特集や
ボートレース選手へのインタビューなどが充実しています。
1996年3月より発売されていて、今に至る雑誌です。
なかなか歴史の長い雑誌ですね。

ボートレースの話題!


ボートボーイ、なので店員Kも読んでみましたが
ボートレースの内容がたっぷりです。
店員Kが買っているわけではなく弟が買っているのですが、
競艇好きにはたまらないみたいですね!

余談ですが…


ちなみに記事中に「競艇」「ボートレース」の表記が
入り乱れていますが、正しくはボートレースです。
競艇、の方が呼び名としてメジャーかもしれませんが
少し前に呼び方が変わっているのですよ…。

インタビュー


選手インタビューなどは面白いですね。
ボートレースをやらない店員Kがレース展望などを
読んでも意味がありませんから、読む場合はインタビューとか
そういうページばかりです^^

ライバル…?


ボートレース系の雑誌ではもう一つ「マクール」というものが
あります。両方見てみたことはあるのですが
個人的にはボートボーイの方が見やすくまとまって
いるかなぁ、という印象です!

売ってない場所も…


小さな本屋さんなどだと、ボートボーイが置いていない店も
ありますね…。
頼まれて本屋に寄ってみたらありませんでした(笑)
ある程度大きな本屋に行くか、注文するかした方が
手っ取り早いと思いますよ!

総評


ボートレースはやらないのですが、自宅にあると
つい読んでしまうことも…(笑)
それにしてもボートレース選手の生活とか、
ボートレーサーとしてデビューするまでとか、
大変ですよね…。
普通の社会ではあまり味わえない生活を送っているようです。。